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赤ちゃんが大泣き!突然の大泣きは何かのサインかも?

      2016/09/12

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赤ちゃんが泣くのは、お母さんへ自分の気持ちを伝えるため。コミュニケーションの一つです。
でも、普段と違う泣き方だったり、突然大泣きをし始めたりするととても心配ですよね。
今回は、赤ちゃんの泣き方で分かるサインなどについて調べてみました。

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赤ちゃんが突然大泣き!心配な泣き方とは?

□ ふだんと違う泣き方。苦しそうな泣き方

いつもと泣き声が違う、泣き声が弱々しい、逆に異常に大きい、見ていて苦しそう、などの場合は、体調が悪いことも考えられます。
きょうに限って寝る前に泣きやまないなど、いつもと様子が違う場合も同様です。早めに受診するようにしましょう。

□ ひどく泣く、泣きやむを繰り返す

腸の一部分がほかの部分にもぐりこんでしまう腸重積という病気の可能性があります。
最初は1〜2時間おきに泣きますが、だんだんその間隔が短くなってくるのが特徴です。
命にかかわることもあるので、大至急受診を。

□ 泣きながらひきつけ!

赤ちゃんは泣きすぎてうまく息ができなくなり、ひきつけを起こすことがあります。
これは「泣き入りひきつけ」といいますが、特に心配はいりません。
息をする間もなく泣き続けていると起こしやすいので、抱っこするなどして、なだめてあげてください。

引用元-赤ちゃんの「サイン」はこんな意味! 泣き方・クセ・しぐさ | もっと知りたい!妊娠&育児のこと

赤ちゃんが夕方から突然大泣きするのは「黄昏泣き」かも?

黄昏泣きは、別名…
夕暮れ泣き
3ヶ月疝痛(せんつう)
3ヶ月コリック

とも呼ばれています。
欧米では親を悩ませるほどの激しい泣きグズリの事を「コリック」と言われているそうで、黄昏泣きは世界共通のようです。
つまり赤ちゃんの成長過程で殆どの(世界中)親が経験することでもあり、あなたの赤ちゃんだけではありません!
一般的に生後6週間~生後4ヶ月までの赤ちゃん(特に音などに敏感なタイプの赤ちゃんに多い)に見られる現象で夕方頃にきまって急に激しく大泣きをします。
泣き方は、激しくギャン泣きしたり、グズグズ、メソメソなど赤ちゃんによって様々です。
夕方ということで母親からすると、ちょうど夕飯の支度をする時に泣くので非常に悩まされます。

引用元-赤ちゃんの黄昏泣き 原因は!?親がするべき4つのコト! | トレンドタウン

赤ちゃんが突然大泣きするのは「乳児疝痛」の可能性?!

「うちの子夜泣きがひどくって……。」「娘が赤ちゃんの時夕方になるとよく泣いてたわ……。」生後3ヶ月くらいまでの赤ちゃんが激しく泣く原因の一つに「乳児疝痛」というものがあります。
この乳児疝痛が片頭痛に関係するといわれています。
 

乳児疝痛とは

健康で栄養状態のよい赤ちゃんが、いきなり泣き始めて、何をしても泣き止まない状態が数時間続き、これが週に何回もある場合に乳児疝痛を疑われます。
乳児期の早期に発症し、生後3ヶ月程度で自然と収まることが多いため、「3ヶ月コリック」と呼ぶこともあります。
また、夕方以降に泣き始める赤ちゃんが多いことから、「夕暮れ泣き」、「たそがれ泣き」と呼ぶこともあります。
原因としてはアレルギーや腸管の何らかの異常などが考えられていますが、今のところ明らかになっていません。

引用元-赤ちゃんが急に泣き出すのは「乳児疝痛」の可能性も![カラダノート]

赤ちゃんが大泣きを繰り返す場合は「腸重積」?!

腸重積は3~9か月ごろの赤ちゃんがかかりやすく、女の子に比べて男の子に多く見られる病気です。
腸重積になると、元気に遊んでいた赤ちゃんが突然火が付いたように大声で泣き始めます。
そして、10~20分ほど激しく泣いた後に、ピタッと泣き止みます。
しかし、泣き止んだ後10~30分ほどすると、また激しく泣きはじめます。このような発作を、10~30分の間隔をあけて何度も繰り返します。
赤ちゃんが泣くのは、激しい腹痛のためで、時には顔色が青白くなり、嘔吐をすることもあります。
腸重積の発作と発作の間にぐったりとして無気力になってしまうこともあります。
また、発熱を伴ったり、イチゴジャムやトマトケチャップのような、粘り気のあるドロリとした血便をしたりすることもあります。
これは粘血便(ねんけつべん)と呼ばれる血便です。この血便は病院で浣腸をした後に出ることもあります。

引用元-赤ちゃんが大泣きを繰り返したら要注意!腸重積かもしれません

突然の大泣き…梅雨の時期に見落としがちな赤ちゃんのサイン

■1:「手足が熱くないから大丈夫」はNG

赤ちゃんの手足を触ってみて”熱くないから大丈夫”というのは間違いなんです。
実は、赤ちゃんの手足の温度は、体の温度とは異なります。
眠くなると手が温かくなりますが、体温が上がっているわけではなく、逆に手が冷たいからといって寒いわけでもないのです。
では、どうやって赤ちゃんが暑いのかを知るかというと、赤ちゃんの背中と服の間に手を入れて、「汗ばんでいないか」を確認することが必要なんです。
もしも汗ばんでいるようなら、着ているものを1枚脱がせてあげるか、室内の温度を少し下げてあげましょう。
赤ちゃんは、体温調節がまだ上手にできません。ママがしっかり判断してあげてくださいね。

引用元-突然の大泣きにママたじたじ…!梅雨時期に見落としがちな「ベビーサイン」3つ – It Mama(イットママ)It Mama(イットママ)

■2:「気温が低いから大丈夫」はNG

引用元-突然の大泣きにママたじたじ…!梅雨時期に見落としがちな「ベビーサイン」3つ – It Mama(イットママ)ページ 2It Mama(イットママ)

赤ちゃんの体温は平均36~37度前半と、大人より約1度近く高く、体温調節機能も“未熟”です。
そのため、汗をかきやすく、厚着をしていると熱がこもりやすくなります。
快適な温度を知るためには、室内に温湿度計を置き、日ごろからチェックすることが重要です。
また、気温が低くても湿度が高いと、とても不快な気分になり、さらに“熱中症”にもなりやすくなります。
気温だけではなく湿度も気にかけて、“除湿”も心がけましょう。

■3:「おしっこが出ていないから大丈夫」はNG

赤ちゃんはとにかく汗っかきです!
背中にガーゼを1枚入れて、汗をかいたらガーゼを抜くようにすると、着替えの回数を減らすことができます。
オムツの中は特に蒸れるため、おしっこが出ていなくてもこまめにオムツを外し、風を通して“蒸れ”を防ぎましょう。
また、お腹や背中のオムツがあたる部分は、かゆくなったり、“あせも”ができることも。ひどい場合には、かぶれて肌が真っ赤になってしまいます。
オムツはあまり絞めつけ過ぎず、少し緩めに履かせてあげると、“あせも予防”にもなりますよ。

引用元-突然の大泣きにママたじたじ…!梅雨時期に見落としがちな「ベビーサイン」3つ – It Mama(イットママ)ページ 2It Mama(イットママ)

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